ピザパーティー



今年もやりました。横浜家庭学園ピザパーティー。

支援課長(兼)寮長(兼)陶芸家(兼)パン職人であるK先生全面監修のもと、K先生を師と仰ぐ若手の先生達が捏ねたタネを伸ばし、説明不要なほど美味いK先生特製ピザソースをふんだんに掛け、好き放題具材を乗せまくり、ピザの焼ける特製オーブンに入れればあら不思議、激うまピザの出来上がりです🍕



嫌いだったあの野菜も、いつも避けまくってるあの具材も、食べたら吐いちゃうかも、と不安になっちゃうキノコだって、ペロリといけちゃいます😋😋

ワイワイ言いながら生地を伸ばし


て具材を乗っけて、美味そうな匂いを嗅ぎながらまだかまだかとお腹を空かして、お待ちかねの焼きたてピザをうまい美味いとみんなが口々にしている雰囲気では、普段嫌いな具材でも美味いと思っちゃいますよね😙





実際にしっかり美味いです😋


焼くも焼いたり35枚!

正月に胃を鍛えまくっていた(心ゆくまでご馳走を食べまくった)彼女たちは、パクパクホクホクあちぃあちぃと言いながら満足気に平らげておりました🤗


今年は高校生年齢の子達の動きが良く、片付けまで誰かが声をかける訳でもなく自然に片付けがスムーズに進んでいたのが印象的でした。現場の先生達の日頃の声掛けが彼女らの動きに繋がったように思います。


K先生を初めとした準備に携わってくださった先生方、ありがとうございました👏✨






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